【出会い系体験談】エッチしようよオーラ満々

▼出会い系でのエッチな体験談▼

エッチしようよオーラ満々

 

相手 関東隣県、女24 160、 写メ見た感じでは、内山理名を やや丸くした感じ。

 

目が特徴的で可愛いと思った。彼氏無し

 

内山からアド交換しようと言われメールを始める。

 

内山は地方から出てきていて、一人暮らし、友達が周りに居ないと言う。

 

遊びに連れて行ってとせがまれ、若干、積極的な内山に引きつつ会うことになった。

ヤラシイ下心は無かった。(本当は少しあったw)

 

妙にノリが良くて、今日こんな服で行くよ~と首から下の写メ付きでメールがきて、

デニム地のミニスカ、ロンTにパーカーといったシンプルで 俺が好きな感じ。

 

割愛するが合流。内山車に乗る。

 

「ごめんね~遠くまで来てもらっちゃって」 と

シートベルトを締めながら言う内山の生足が目につくw

 

程良くムチっとしてて、女の子特有の柔らかそうな生足。

 

触りたい衝動にかられたが、気持ちを落ち着かせて ふと顔を見ると、

 

あら可愛い(*´Д`*)普通に可愛い。

 

こんな可愛い子がサイトやってるものなのかと関心しながら、

 

内山の第一希望のカラオケへ移動。

 

ミニスカから出た生足が気になる。触りてぇ~(*´Д`*)w

 

気持ちを落ち着け、内山の顔を見る。可愛い~(*´Д`*)w たぶん

 

ニヤニヤしてただろう俺キモイ。

 

内山に案内してもらいカラオケに到着。 部屋に入って飲み物を注文して、

 

店員が持って来て ウーロン茶で乾杯w

 

本を見ようともしないで内山は喋ってて、いきなり

 

「ねぇ、ちょっと立ってみて」と立たされる。

 

?と思いながら立つと、内山が俺の前に立ち、

 

「いいなぁ。これぐらいの身長差」 と言って、

 

俺の腰周りに手をまわして、抱きついてきた。

 

 

不覚にも勃起したw

 

なにこの子…俺、からかわれてる?orz

 

抱きしめ返すことも出来ず 半勃起してるのを隠すために、

 

「俺もそんなに高くないよ~」と座る。

 

半勃起をおさめるために本を見だすと、くっついてくる内山。

 

ちょw治まらないだろがw

 

「もう一冊あるから あっち見なよ」と促すと、ニヤニヤしながら

 

「ドキドキした?」と顔を覗き込んでくる。

 

「そりゃ可愛い子に抱きつかれたらドキドキするだろw」 と言うと、

 

「ふぅん(・∀・)どれどれ?w」と俺の胸板(心臓)を触る内山。

 

「あんまり触るなよw襲うぞw」と言うと、「ここで?スケベ~w」

 

「いや、マジで俺すぐ勃起するから触んなよw」

 

「え?どれどれ?w」

 

ふざけた内山は ズボンの上から俺のチンコを触ってきた。

 

ようやくおさまりかけてたので内山にはバレず。

 

「内山が来たいって言ったんだろ、歌えよw」とやっとカラオケ開始。

 

内山 歌上手い。俺も普通にカラオケを楽しんだ。

 

こいつと密室に入るとヤバイと思い、カラオケの後はボーリングに行って、

 

その後ゲーセンに行き、学生のデートコースみたいだなwと思いながらも

 

新鮮で、楽しそうにはしゃぐ内山を見ていて俺も楽しかった。

 

いつの間にか自然と手を繋いでて、内山はピッタリ俺の腕にくっついていた。

 

慣れたのか もう勃起することはなく、普通に過ごした。

 

夕食を食べた後 店を出て、「さてと、帰るか~どこまで送ればいい?」と

 

聞くと、内山は「え~まだ早いよwもうちょっといいじゃん」

 

確かに帰るには時間は まだ早かった(9時前ぐらい)が、俺は帰ることにした。

 

内山の家の近所まで送り、車を停めると、

 

「ホントに帰るの?私、まだ時間大丈夫だよ?」

 

なんだ?誘ってるのか?やっちまうぞ?w

 

内心悪態をつきながら、帰ると言い張った。

 

内山は車から降りて、なぜか運転席側に回って窓をノックした。

 

窓を開けて、「どうした?」と聞くと、

 

瞬間的な早さで内山の顔が近づいてキスされた。

 

一瞬状況が把握できずにポカーン(゚д゚)としてしまう俺w

 

一気に勃起w

 

「今日はありがとう☆気をつけて帰ってね」と言って内山は帰って行った。

 

男が喜ぶツボを知ってるっつうか、確信犯だなと思った。

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同性には嫌われそうなタイプっつうかw

 

その後の内山のメールで、エッチしても良かったのに~と言われた。

 

翌日、内山と2度目の面接をしてきた。

 

約束もしていなかったのに、突然内山が俺の住んでいる地域近辺に来ていた。

 

いつも内山のほうが仕事が終わるのが早いのだけど、仕事が終わってから、

 

こっちに向かっていたらしい。

 

まだ仕事中の俺に内山から連絡が入り、その事を知らされた。

 

当日、会社で飲み会があったのだが、勝手に来たとはいえ 追い返す事も

 

できないので、飲み会をキャンセルして内山と会うことにした。

 

俺の仕事が終わり内山と合流。この日 内山はパンツスーツで、前回とは

 

雰囲気が違って見えた。不思議とヤリたい気持ちにはならず。

 

割愛するが、腹が減ったので とりあえず飯を食いに行き、食い終わってから

 

ノープランのまま店を出て、とりあえずドライブ。正直 なんか帰りたくなっていた。

 

こうゆうサプライズ的な形で会いに来られたことに若干引いていたのだ。

 

前回は「次会ったらやっちまうぞヽ(`д´)/♪ 」と思っていたのに、

 

何故だかどうして(´・ω・`)チンコが内山を欲してない。

 

エッチしようよオーラ満々の内山。

 

どうしたものか…。

 

行き場所をいくつか提案するも、なにかと理由をつけて却下される。

 

「じゃあ何処行きたい?」と聞くと、「ゆっくりできるとこ」としか言わない。

半ばヤケクソwでラブホに向かった。

サクッと割愛。話はぶっ飛ぶが、ラブホの一室に到着。

部屋に入ると、「綺麗だね~♪」と内山喜ぶ。こうゆうはしゃいでる姿は可愛いんだけどなぁ。

 

前回のカラオケの時のように、立ったまま正面から内山が俺に抱きつく。

 

あぁ、やっぱり可愛いなぁ…。ちょっとヤリたい気持ちになってきたかもw

 

俺もぎゅっと抱きしめる。(次回ヘ続く)

 

タグ:出会い系 :Hな体験談 :内山理名
記事引用:Hな体験談
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イククル